<トピックス>

さんかくねっとプロジェクト始動!

ラジオを聴きながら街の情報を入手する新しい【街歩きの形】を提言します!

 

2016年12月22日の北海道新聞で紹介されました!

 

 

 

 

 

琴似の地域活動が新聞に紹介されました!

2016年5月31日北海道新聞に、弊社の取り組みが紹介されました。

 

 

 

E-KURASHI の進化形【もっとE-KURASHI】が スタートします!

今回(2016年7月)、「E-KURASHI」をより多くの方に利用いただくために、Webベースのアプリケーションに改良した「もっと E-KURASHI」を開発し、実証研究を実施します。実証研究は、札幌市のシニア向けパソコンコミュニティ「新陽パソコン倶楽部」のメンバーを中心とした約50名のシニアユーザーが参加し、ユーザーは使い慣れたご自分のパソコンやタブレットで、体温・体重・服薬など日々の健康指数を入力して、健康状態をセルフチェックします。入力されたデータはマイクロソフトのパブリッククラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」に蓄積され、個人を特定しない形で分析が行われ、自己健康管理システムの機能拡張に活用されます。

日々の健康状態を管理しデータを収集しておくことは、超高齢社会の日本において、支援や介護が必要になった際のケアプラン作成や、終末期に必要になる医療事前指示書の作成に役立つ重要なデータとなります。

実証研究終了後には、2017年度中の一般サービス開始を目指し、「もっと E-KURASHI」のデータ解析機能を強化し、シニアユーザーの皆様にとって、「もっと」役立つ健康情報をフィードバックする機能を実現します。また、入力されたデータの解析結果を元に、医療スタッフとのビデオ通話によるコミュニケーションを実現する機能も搭載する予定です。

株式会社 コーポレーション・ミヤも、本実証検証に参画し、今後の琴似地区のみならず、都市空間に顕在化する高齢者の孤立化対策の一助となればと考えております。

 

詳細は、以下の内容で検索ください!

 

マイクロソフトのパブリッククラウドサービスを活用した「シニアの自己健康管理システム 実証研究」を札幌市で実施

 

 

 

【 「つくラン」 の試作品を空中歩廊に設置しました!】

つながる くみたて ランタン 「つくラン」が始動します!

2016年GWから、試作品をコトニ3.1ビルの空中歩廊部分に、設置しています!

まずは、鑑賞してください!特に夕方から夜は、ちょっと今までの空中歩廊とは違った雰囲気になると思います。空中歩廊を通る皆様の心のオアシスに、何かのメッセージ手段になれば幸いです。

 

本「つくラン」は、電源コードで繋がっていくのが特徴です。LED電源部、紙製下部カバー、紙製上部カバーがセットになっています。自分で配線したり、紙シートを折ったり、組み付けたりして、組み立てるものです。上部カバーは白色無地のため、色々なデザインの絵を描いたり、広告を貼ったりなど、自由自在です。

 

一台;¥3,000(税別)(予定価格)としています。10台まで繋ぐことが可能です。各人で一台ずつ購入し、各人で組み立てて、是非繋げて設置してください。尚、電源コンセントから、1台目の「つくラン」に、接続する電源ケーブルが別途必要になります。この電源ケーブルは、別売で¥1,000(税別)です。この電源ケーブルは、1個あれば「つくラン」が10台まで繋ぐことが可能です。

尚、このLED電源部分、紙製下部カバーは、壊れない限りずっと使用できます。最初に購入いただくだけです。紙製上部カバーのみ新しくしていただければ、違うランタンとして継続的に楽しめます。

 

お問い合わせは、本ホームページの【お問い合わせ】のコーナーから、メールにてお問い合わせください!

【JR琴似駅直結の空中歩廊を分かり易くするために、札幌市立大学デザイン学部の学生さんにデザイン提案協力をしていただきました!】

JR琴似駅から、周辺のビル群につながる空中歩廊(2Fレベルの室内通路)は、総延長が1kmを超える距離にまで発展しました。当地域の住民にとって、かけがえのない生活通路になりました。

しかし、一方で長くなったゆえの課題も浮き彫りになってきました。

①初めて来た方が、分かり難い

②当地域の方も説明をし難い

③どこに何があるのかが今一つ理解していない

④殺風景で単なる通路になっている

などの課題です。

そこで、従来より交流のあった札幌市立大学デザイン学部の柿山浩一郎准教授所属の学生の皆様に協力いただき、分かり易く親しみのある空中歩廊にするには?といいコンセプトで、デザイン協力をお願いしました。その学生さんたちからは、

1)理解し易い(分かり易い)全体地図を新規に作成し、要所に配置する

2)7つの主要交差点にシンボルマークを作り、案内を容易にする

3)シンボルマーク間の方向、距離を示し、移動を楽しくする

というような、アイデアをいただきました。

その地図と、7つのシンボルマークを製作しました。 

 

 

この七つのシンボルマーク(ランドマーク)を各主要交差点に配置して、空中歩廊を分かり易く、親しみのある通路にしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【コトニ3.1ビル空中歩廊に6面のデジタルサイネージを設置 放映を開始しました!】

コトニ3.1ビル空中歩廊は、JR琴似駅に直結した2Fのレベルの室内通路です。イトーヨーカドー琴似店様との間に、デジタルサイネージを設置、映像を放映することになりました。放映開始は、2015年12月1日からです。

いわゆる動画再生看板としての機能だけではなく、地域に密着した情報発信の場として、地域の企業、店舗の皆様にご利用頂く場として、開設しました。色々な情報発信を楽しみにしていて下さい!

3.1ビルの空中歩廊に設置した「琴似元気サイネージ」(デジタルサイネージ)です。これから、広告主様を募集します。普通のサイネージではない何かを生み出します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ショッピングカート無償レンタルモニター募集します!】

地域サービス事業の一環として、イトーヨーカドー琴似店様へ、乗り入れ可能なショッピングカートを予てから、販売(税別¥18,500)しておりましたが、JR琴似駅に直結する室内環境である空中歩廊に直結したマンション群の皆様を対象に、2015年4月より、本ショッピングカートの無償レンタルモニターを募集します。管理は、当該マンションの管理組合様もしくは、個人となります。

この機会に、自宅からスーパーマーケットまで、そのままで購入した重い商品を持参できるショッピングカートの利便性を確認してご意見をいただきたいと思います。

このショッピングカートの使用は、一目で認識できる差別化された表示を付けることで、イトーヨーカドー琴似店様に許可を頂戴しております。

 

 

 

【ロゴマークを更新しました!】

2014年9月より、弊社はお陰様で創立25周年を迎えます。

日頃の皆様のご指導、ご愛顧、誠にありがとうございます。

この25周年を機に、心機一転新しいロゴマークを制定しました。

株式会社 コーポレーション・ミヤ の miya の m をモチーフにジャンプアップするイメージを表現しています。

また、miya-promotion の Promotionの意味は、販売促進やより効果的な営業活動というの意味もありますが、チェスの中でポーン(将棋の歩のような役割の駒)が唯一、昇格して他の駒に成り上がることも意味し、今後の会社発展を祈願する意味も含まれています。

 

 

【本社、事務所を移転しました!】

2014(平成26)年8月1日より、本社および事務所を移転しました。

従来、関連企業である株式会社宮坂振興社様と、本社、事務所を同居しておりましたが、事業拡大に伴い、新規独立して営業を行うことになり、下記の住所に移転をいたしましたので、ご案内いたします。

 

 新本社  〒063-0841 札幌市西区八軒1条西2丁目3番36号

新事務所 〒063-0811 札幌市西区琴似1条1丁目3番12号206号室

            (ライオンズマンション琴似第3)

TEL 011-621-3777(変更なし)

FAX 011-676-3521(新規)

 

となっています。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

【講演会を開催しました】

「 認知症の予防と進行を遅らせるための工夫」と題して

講演者=札幌市立大学 スーディ K.和代教授

E-KURASHI研究チーム , 北海道ホームヘルスケア研究会共同企画

講演会を開催しました。

 

2014年4月19日(土)に、コトニ3.1ビル アトリウムにおいて、上記講演会を開催しました。40名ほどの参加をいただき、盛会裏に終了いたしました。ご参加の方々ありがとうございました。

 

今後も、このような企画を計画していきます。