琴似地区再開発

<再開発事業の歴史>

平成 元(1990)年 JR琴似駅南口地区再開発事業開始

平成   7(1995)年 琴似3・1地区再開発事業開始

平成 14(2002)年 琴似北口地区再開発事業開始

平成 22(2010)年 琴似4・2地区再開発事業開始

 

JR琴似駅周辺の琴似地区の再開発事業は、2013年まで22年(5期)に渡り、総再開発面積約10haを開発しました。

商業施設として、イトーヨーカ堂琴似店の他、総合商業施設のコルテナⅠ、事務所ビルの3・1ビルとコルテナⅡ等があります。

また、本再開発事業の特徴として、空中歩廊(2Fレベルでの室内連絡通路)が、JR琴似駅から直結されており、雨の日も雪の日も外に出ることなくそれら商業施設へ行くことができ、その空中歩廊に直結したマンション群(総戸数:1199戸)にも連結しています。